1. TOP>
  2. チューニング及び整備箇所>
  3. 商品メニュー>
  4. クラッチレリーズ シリンダーASSY

マスターとはことなり、トランスミッション脇に位置しています。
ブレーキで言えばキャリパーに相当すると考えれば分かりやすいと思います。
コチラも内部のシール交換が一般的ですが、クラッチマスター同様に鋳鉄により錆びやすく、また今後も乗り続けることを考えれば、一気にASSYでの交換はしかるべきメンテナンス方法と言えます。

※指定部品は純正に比べ、お得な価格設定になっております。

TEL.0585-22-1667

受 付:月~土曜日(祝日休業)

Pagetop